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2009年12月10日
コーチングセッションからの学び その1
こんにちは、黒岩直貴です。
月に1回コーチングをしている経営者様の
コーチングセッションからの私の学びです。
怒り(感情)にコントロールされるのではなく、怒り(感情)との関係性を健全にする。

怒りという感情には、ネガティブというレッテルを貼ってしまいやすい。
だから、支配されたくなかったり、できればなくそうとしたりする。
怒りという感情をどうするかに最大のエネルギーが使われるので、
向かいたい方向にエネルギー注がれずに、分散して思うように進めない。
従って、怒りの感情に支配されることを恐れてしまう。
怒りの感情に支配されるのではなく、怒りの感情と友達になること。
これは、頭でわかっていても意味がない。
わかっているのと出来るのとは違う。
だから、コーアクティブ・コーチングが在るんだなぁ~。
月に1回コーチングをしている経営者様の
コーチングセッションからの私の学びです。
怒り(感情)にコントロールされるのではなく、怒り(感情)との関係性を健全にする。

怒りという感情には、ネガティブというレッテルを貼ってしまいやすい。
だから、支配されたくなかったり、できればなくそうとしたりする。
怒りという感情をどうするかに最大のエネルギーが使われるので、
向かいたい方向にエネルギー注がれずに、分散して思うように進めない。
従って、怒りの感情に支配されることを恐れてしまう。
怒りの感情に支配されるのではなく、怒りの感情と友達になること。
これは、頭でわかっていても意味がない。
わかっているのと出来るのとは違う。
だから、コーアクティブ・コーチングが在るんだなぁ~。
2009年12月08日
ホ・オポノポノってご存知ですか?
こんにちは、黒岩直貴です。
最近、友人からある小冊子をいただきました。
それは、ホ・オポノポノです。

以前から、ホ・オポノポノという言葉とのセミナーがあるということは知っていましたが、コーチングに関連することに夢中になっていた私は、ホ・オポノポノを知ってみよう!学んでみよう!とは思っていませんでした。
きっと、クリーニングをしていなかったのでしょうね。(笑)
※ホ・オポノポノを知っている方には意味がわかることと思います。
小冊子を読んでみると、コーチングとは全く無縁ではないことがわかってきました。
私が理解したホ・オポノポノを簡単に説明すると、
現実に起きているあらゆる事柄の原因は、全て自分の中に記憶にある。その記憶を削除すると、現実に起きる事柄に変化が現れる。現実に起きているあらゆる出来事は、身近に起きている自分が体験することから、メディアや報道など自分とは関係ない出来事だと感じるものまで含まれる。しかし、自分とは関係ないと思っていることでも、その出来事を創り出している原因は、すべて自分の記憶の中にある。
小冊子では、その記憶の中にある原因を削除する実践方法が書かれています。
・ごめんなさい
・許してください
・愛しています
・ありがとう
この4つの言葉を唱えること、そうすると私たちの記憶にある原因が削除され、人間本来の存在(光)となり、出来事に変化が起こる。変化のスピードは、人や事柄によって差異がある。
最近、私の母が坐骨神経痛だったので実家に帰って小冊子を読んでもらいました。
翌朝、「痛くない!嘘のよう!ほらっ、昨日回らなかった腰がこんなにひねることができるのよ~!」
本当にすごい!ホ・オポノポノ!!!
少し話は変わりますが、
コーチング・セッションの中では、ホ・オポノポノを実践はいたしませんが、これに似たようなプロセスが存在します。コーチングでは、行動を促進するDOINGと自分自身がどう在るかというBEINGの両方を見ていきます。BINGを感じていくプロセスでは、自分本来の豊かさ(光)を感じることがあり、その光から生きるのを忌み嫌う存在(サボタージュ)がいます。そのサボタージュへの対処は人それぞれですが、この対処の中に、記憶の中にある原因に向けていくケースがあります。
サボタージュに対して、愛しています。という言葉がけをすることは、ものすごいパワフルになると感じます。
きっと、これは、ホ・オポノポノを活かす一つに過ぎないことでしょうね。
今のタイミングでホ・オポノポノを知ることができて良かったです。
最近、友人からある小冊子をいただきました。
それは、ホ・オポノポノです。

以前から、ホ・オポノポノという言葉とのセミナーがあるということは知っていましたが、コーチングに関連することに夢中になっていた私は、ホ・オポノポノを知ってみよう!学んでみよう!とは思っていませんでした。
きっと、クリーニングをしていなかったのでしょうね。(笑)
※ホ・オポノポノを知っている方には意味がわかることと思います。
小冊子を読んでみると、コーチングとは全く無縁ではないことがわかってきました。
私が理解したホ・オポノポノを簡単に説明すると、
現実に起きているあらゆる事柄の原因は、全て自分の中に記憶にある。その記憶を削除すると、現実に起きる事柄に変化が現れる。現実に起きているあらゆる出来事は、身近に起きている自分が体験することから、メディアや報道など自分とは関係ない出来事だと感じるものまで含まれる。しかし、自分とは関係ないと思っていることでも、その出来事を創り出している原因は、すべて自分の記憶の中にある。
小冊子では、その記憶の中にある原因を削除する実践方法が書かれています。
・ごめんなさい
・許してください
・愛しています
・ありがとう
この4つの言葉を唱えること、そうすると私たちの記憶にある原因が削除され、人間本来の存在(光)となり、出来事に変化が起こる。変化のスピードは、人や事柄によって差異がある。
最近、私の母が坐骨神経痛だったので実家に帰って小冊子を読んでもらいました。
翌朝、「痛くない!嘘のよう!ほらっ、昨日回らなかった腰がこんなにひねることができるのよ~!」
本当にすごい!ホ・オポノポノ!!!
少し話は変わりますが、
コーチング・セッションの中では、ホ・オポノポノを実践はいたしませんが、これに似たようなプロセスが存在します。コーチングでは、行動を促進するDOINGと自分自身がどう在るかというBEINGの両方を見ていきます。BINGを感じていくプロセスでは、自分本来の豊かさ(光)を感じることがあり、その光から生きるのを忌み嫌う存在(サボタージュ)がいます。そのサボタージュへの対処は人それぞれですが、この対処の中に、記憶の中にある原因に向けていくケースがあります。
サボタージュに対して、愛しています。という言葉がけをすることは、ものすごいパワフルになると感じます。
きっと、これは、ホ・オポノポノを活かす一つに過ぎないことでしょうね。
今のタイミングでホ・オポノポノを知ることができて良かったです。
タグ :ホ・オポノポノ





