2008年02月22日
原点
プロフェッショナルコーチングオフィス エンパワーのロゴ
シンボルは、どんぐり

「どうして、どんぐりなの?」
と名刺を渡す人に必ずと言っていいほど聞かれる。
意味は、2つ。
1つ目は、「私の想い」
子どものころ野山を駆け回って、どんぐりを見つけては、袋にいっぱいいれて家に宝物のようにおいていた。
そんな子どもの心に、大人が触れて欲しい。
そして、今、ネット社会で、自分の部屋でパソコンやゲームに夢中になるのではなく。
子どもと一緒に、自然にふれて、泥んこになって遊ぶ。
そんな無邪気な大人をひとりでも多く増やしたい。
そんな想いを込めています。
どんぐりには、大人の中にある子どもを引き出す力がある。
2つ目は、「コーチングとのつながり」
-どんぐりが樫の木に育つには環境次第-
コーチングには前提となる人間観があります。
『人はもともと偉大な存在であり、自ら答えを見つける力を持っている』
どんぐりはあの小さな体のなかに、将来大きな樫の木に育っていくためのすべての資源を有しています。もしも相手がどんぐりのように見えたとしても、コーチは始めから樫の木として可能性を見続けます。
しかし、どんなに可能性があったとしても、どんぐりを乾いたお皿の上に置いたり、コンクリートの上に蒔いたりしたら芽を出すことはありません。どんぐりがその可能性を開くには、水分や養分の豊かな土壌と光を必要とします。つまり適切な環境を必要とするのです。
コーチングは、その環境を提供しています。
これが、原点。
ここから、D.ミノールくんが誕生したのだ。
シンボルは、どんぐり
「どうして、どんぐりなの?」
と名刺を渡す人に必ずと言っていいほど聞かれる。
意味は、2つ。
1つ目は、「私の想い」
子どものころ野山を駆け回って、どんぐりを見つけては、袋にいっぱいいれて家に宝物のようにおいていた。
そんな子どもの心に、大人が触れて欲しい。
そして、今、ネット社会で、自分の部屋でパソコンやゲームに夢中になるのではなく。
子どもと一緒に、自然にふれて、泥んこになって遊ぶ。
そんな無邪気な大人をひとりでも多く増やしたい。
そんな想いを込めています。
どんぐりには、大人の中にある子どもを引き出す力がある。
2つ目は、「コーチングとのつながり」
-どんぐりが樫の木に育つには環境次第-
コーチングには前提となる人間観があります。
『人はもともと偉大な存在であり、自ら答えを見つける力を持っている』
どんぐりはあの小さな体のなかに、将来大きな樫の木に育っていくためのすべての資源を有しています。もしも相手がどんぐりのように見えたとしても、コーチは始めから樫の木として可能性を見続けます。
しかし、どんなに可能性があったとしても、どんぐりを乾いたお皿の上に置いたり、コンクリートの上に蒔いたりしたら芽を出すことはありません。どんぐりがその可能性を開くには、水分や養分の豊かな土壌と光を必要とします。つまり適切な環境を必要とするのです。
コーチングは、その環境を提供しています。
これが、原点。
ここから、D.ミノールくんが誕生したのだ。
2008年02月22日
一周年
今日は、
プロフェッショナルコーチングオフィス エンパワーの一周年です。
もう、一年経つんだなぁ~。
かと思えば、
まだ、一年しか経っていないのか。
とまあ、
この一年間いろいろな出来事と体験がありました。
コーチを生業にして仕事をしている人ってどのくらいいるのだろうか?
振り返れば、
この一年間何とか生き延びてきたなぁ~。
というのが正直な気持ちです。
自分のしたいこと VS 世の中の目
この葛藤の連続で、
それでも、
「周りの評価ではなく、自分はどうしたい?」
「本当はどうしたい?」
という問いかけをし続けてきた一年間だった。
とにかく、思いついたことはやってみて、
やりながら修正していった。
知っている ≠ 出来る
ということを体験してきた。
人生で味わったことがなかった体験ばかりしてきた。
仕事をして、お金を頂くことにこんなに感謝したことはなかった。
今まで、見えなかったことが感じられて。
家族や仲間がそばにいてくれるだけで勇気づいた。
一年間がんばってきた自分へ
「あなたは、何があっても前進し続けてきたことを私は知っているよ。何も心配はいらない。流れに身を委ねるだけ。あなたはできる!!!これかも、よろしく!」
さて、
原点にもどってスタートだ!
プロフェッショナルコーチングオフィス エンパワーの一周年です。
もう、一年経つんだなぁ~。
かと思えば、
まだ、一年しか経っていないのか。
とまあ、
この一年間いろいろな出来事と体験がありました。
コーチを生業にして仕事をしている人ってどのくらいいるのだろうか?
振り返れば、
この一年間何とか生き延びてきたなぁ~。
というのが正直な気持ちです。
自分のしたいこと VS 世の中の目
この葛藤の連続で、
それでも、
「周りの評価ではなく、自分はどうしたい?」
「本当はどうしたい?」
という問いかけをし続けてきた一年間だった。
とにかく、思いついたことはやってみて、
やりながら修正していった。
知っている ≠ 出来る
ということを体験してきた。
人生で味わったことがなかった体験ばかりしてきた。
仕事をして、お金を頂くことにこんなに感謝したことはなかった。
今まで、見えなかったことが感じられて。
家族や仲間がそばにいてくれるだけで勇気づいた。
一年間がんばってきた自分へ
「あなたは、何があっても前進し続けてきたことを私は知っているよ。何も心配はいらない。流れに身を委ねるだけ。あなたはできる!!!これかも、よろしく!」
さて、
原点にもどってスタートだ!
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